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Devices and Displays

デバイスとディスプレイ


Androidは多種多様な画面サイズと規格を持つ数百万の携帯端末、タブレットなどの様々なデバイスを動かしています。 Androidの柔軟なレイアウトシステムを活用することで、大きなタブレットから画面の小さなデバイスまで美しくスケールするアプリを作ることが出来るでしょう。


柔軟に対応する レイアウトの最適化 すべてのデバイスに
様々な高さと幅に対応できるようにレイアウトに柔軟性をもたせてください。
大きなデバイスでは、その広い画面領域を活用してください。より多くのコンテンツを表示することでナビゲーションが容易になるので、複数のビューを組み合わせた複合ビューを作成してください。
アプリがどのデバイスでも美しく見えるように、異なるスクリーン密度(DPI)のリソースを提供してください。

戦略
様々なスクリーンサイズに対応したUIをデザインするには、何から始めるべきでしょうか。一つのアプローチは一般的な基準(通常サイズとMDPI)にあわせてUIを作成し、それ以外に対して拡大や縮小を行う方法です。もう一つのアプローチは最大サイズの画面を持つデバイスへの対応から始めて、必要に応じて UI を小さな画面に縮小する方法です。

大画面用のレイアウトデザインに関する詳細については、『マルチペインレイアウト』ガイドを参照してください。

デベロッパーガイド
複数のスクリーンサイズやデンシティのためのフレキシブルなレイアウトの作成方法については、『マルチスクリーンのためのデザイン』や『フラグメントを利用した動的UI構築』を参照してください。



原文はこちら > Devices and Displays

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